【訃報】海外インターンシップした僕が就活で内定0に終わるw

 

目次

自己紹介

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名前:山中雄星
出身:奈良県出身
大学:関西の某大学
留学した際の学年:3年生
留学期間:11ヶ月

僕は、大学3年生から1年間の休学をしました。まずは、3ヶ月間フィリピン留学に行き、その後、海外インターンシップを8ヶ月間行いました。なので、海外には11ヶ月間滞在していたことになります。この長い期間が就活に失敗するためのステップの始まりでした。。

 

 

海外での経験

はじめの3ヶ月間の留学はとても順調でした。海外インターンシップをするための英語力をつけるために必死で勉強していたので、英語力はどんどん上がっていきました。プライベートも充溢していて、とても満足度の高い留学生活だったと思います。しかし、その後の海外インターンシップ生活は思い描いていたものとは、違っていました。もちろん、海外インターンシップは一生懸命頑張ったんですが、満足度は低かったです。。

 

休学の目的

休学した理由は、2つあります。
1つ目は、就活をする前に海外インターンシップをしてビジネス経験を積み、就活でその経験を活かすためです。

2つ目は、僕が中学生の頃から海外に興味があり将来的に海外で働きたかったからです。将来海外で働くためには、英語を身に付けたり、海外経験を積むことが大切だと思っていました。どちらの理由も仕事に関連するためのもので、まさに、就活を見据えての休学でした。しかし、就活には見事に失敗しましたが、、、ww

 

 
 

海外インターンシップとは

そもそも海外インターンシップで何するの?蹴活のサマーインターンとかとどう違うの?っていう方もいるかと思いますので、説明します。

 

”海外インターンシップ”とは、海外の企業で一定期間、実戦経験を積むことを言います。就活生が企業説明会の一環として参加する”インターンシップ”は表面的な経験が多いですが、海外インターンシップの場合、企業の中で研修生として働くためより実践的、且つ主体的に働くことを経験することができる制度となります。また、異文化の中で業務を行うため日本とは異なる常識や文化圏になりますので固定概念にとらわれずに、柔軟に環境へ対応する力も必要です。授業のみでは決して学ぶことが出来ない生きたビジネスの場で英語に触れながら、仕事も学ぶ。それが、海外インターンシップです。

とセブターンでは定義しています。

 

 

就活生だったぼくが海外インターンシップへ期待したこと

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想像していた海外インターンシップの理想

僕が、想像していた海外インターンシップは英語を使って、異文化の環境の中働くキラキラした世界でした。急成長しているアジアの市場で社員全員が一丸となって働く会社でインターンシップすることで、大きく成長する自分を思い描いていました。

海外インターンシップを考えている方の中には、少なからずこのような思いがある人がいるのではないでしょうか?海外で働くことでの”憧れ”。その環境のおかげで全てが上手くいく。成長する。そんな感覚だったかもしれません。

 

 

実際の海外インターンシップの現実

希望を抱いて飛び込んだ海外インターンシップですが、実際は思い描いていた世界とはかけ離れていました。

・英語を使う機会がほぼない
・雑用ばかり
・きちんと教育がされない

まず、海外であるにも関わらず、エージェントから聞いていた内容と異なり、英語を使う機会がほぼありませんでした。そして、担当した業務は日本とのメールのやり取りや資料の整理や作成ばかり。単純な作業ばかりでした。この時ぼくが思ったのは「単純作業ばかりで退屈だ。」「これが何の成長に繋がるんだ。」と思ってしました。

 

その結果、モチベーションが下がり、だらだらと仕事に向き合ってしまいました。最終的には何もトライせず、何の結果も得ず、今思うと本当に無駄な時間を過ごしてしまったと思います。(もちろん環境も悪かったと思いますが、自身のインターンへの向き合い方がよくなったと感じます。)

意気揚々と飛び立った1年間の休学生活でしたが、帰国するときには肩を落としていました。でも、そのときは、海外インターンシップの経験が、就活の際の大きな武器になると信じていました。

 

 

海外インターンアピールでことごとく就活が落ちる…

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就活で失敗した事実

就活では、海外インターンシップをしたことを全面に押し出していました。だから、面接官に聞かれることも海外インターンシップのことが必然的に多くなります。面接官に聞かれたことの大抵は答えることができましたが、話を盛ったり、作ったりしていたので深掘りされた時に、うまくいきませんでした。

 

特に、印象に残っている質問は「海外インターンシップを通して、身に付けたスキルや経験は?」というものでした。その他にも、「海外インターンシップ中の困難に対してどう立ち向かったのか?」という質問がありました。正直、何も頑張っていない僕は、いろいろ話をでっち上げましたが、結局は付け焼き刃で、うまいこといきませんでした。

 

 

就活失敗して、改めて気づいた海外インターンの目的って?

面接で色々な質問をされていくうちに、思ったことがありました。それは、自分はなぜ海外インターンシップを就活に活かそうと思ったのか?ということです。就活に活かすためには海外インターンシップで何を学ぶことが良いのかについて考えることもしなかった自分を恥ずかしく思います。

 

海外インターンシップに行く目的を持つことはできますが、なぜその目的を持ったのかを考えて海外生活を過ごすことで、就活の際に何かを聞かれても答えられるんだと思います。また、就活においては、自分が身に付けた英語力を示すためにも、TOEICなどのスコアを持っておくことをおすすめします。僕は、何のスコアも取得していなかったので、せっかく身に付けた英語力も評価されませんでした。

 

 

なぜ就活を失敗してしまったのか

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就活の情報収集ができていなかった

単純に海外インターンシップをしたことが理由で、就活に関する情報を受け取る量が少なく、情報収集ができていなかったので、自己分析や、SPIの対策を始めるのが遅かったです。その他にも、企業分析など全てが後手になってしまっていました。海外インターンシップに行っていると、日本の情報を得にくいので、就活情報サイトで頻繁にチェックすることをおすすめします。

 

 

海外インターンシップの目的が曖昧だった

目的を決めることは、ナビに目的地を記入することと似ています。目的があるから何をすればいいのかが分かります。

僕の場合は海外インターンシップが目標だったので渡航するまでは、費用の工面や英語学習など、計画を立てて取り組んでいました。でもそれでは、不十分で、皆さんには、「海外インターンシップの目的」と「帰国後の目標」を決めて渡航してほしいです。目的があると、海外インターンシップ先を選ぶ際の、指針となります。

 

そして、帰国後の目標を持つことで、海外インターンシップ中のモチベーションになります。しかし、帰国後の目標はなかなかイメージがつきにくいので、決める人が少ないです。だから、留学や海外インターンシップをして帰ってきた人の多くは、「逆ホームシック」になったり「無気力症候群」になったりします。

 

もし、目標が決まっていれば、それに向かって次の一歩を踏み出すことができます。あと一つ、目標について言いたいことは、目標を決めたからといって、必ずそれをする必要は無いということです。目標は海外に行けば180°変わることだってあります。僕は目的も目標も持っていなかったので、帰国後もなにをするのかわからずにいました。その結果、就活もうまいこと行かなかったです。

 

 

海外インターンシップという経験自体に安心していた

僕は海外インターンシップに行けば成長すると思ってました。でもそれは間違いでした。もちろん海外インターンシップに行くことで色んな気付きがあるのは間違いないです。でも、行くだけでは大きな意味もありませんでした。海外の文化に触れて、自分の世界を広げるだけなら海外旅行でも良かったはずです。海外インターンシップ中にしか触れることができないビジネス面での学びをもっと探せばよかったと反省しています。

 

 

海外インターンシップでの経験がアルバイトの延長だった

海外インターンシップ業務を一生懸命頑張りました。でも、就活ではボコボコにされました。それは、ただ仕事をこなしていたからでした。アルバイトだと、ただ与えられた仕事を頑張るだけで良いのですが、仕事はそうではありません。

 

海外インターンシップ中に、ただ与えられた仕事をこなすだけではなく、何のためにこれをするのか?どうしたらもっといいものになるのか?ということを考えて仕事をする必要があります。海外インターンシップでは、仕事の改善点を見つけて、主体的に取り組むことが大切です!

 

 

海外インターンシップという経験が当たり前になりつつある

日本では、就活の際にインターンシップ経験についてよく聞かれます。面接官がこの質問をする理由は、インターンシップを経験していない「スキルのない就活生」より、スキルのある就活生を採用したいからです。

 

実際に、アメリカではインターンシップ等を経験していない「スキルのない就活生」が採用されることはほとんどありません。また、日本のような新卒一括採用は存在しません。理由はとても明確で、何のスキルも経験も無い学生は、「使いものにならない」からです。新たに人を採用し、教育するには時間もお金もかかります。アメリカでは、スキルや経験はインターンシップなどで各自が身につけるもので、教えてもらわなければできない人は、採用しても足手まといになるという考えがあるので、学生たちは、長期休暇中は必ずインターンシップをします。

 

長期インターンシップや留学のために、計1〜2年休学する学生もざらにいます。インターンシップをする学生は全体の7割にも上ります。インターンシップをする学生が全体のわずか2%と言われる日本とは雲泥の差です。

 

しかし、日本でも、アメリカのように採用基準が変わりつつあります。海外インターンシップをすることが有利なのではなくて、海外インターンシップをすることが当たり前になって、そこで何を身に付けてきたかが重要視されるようになってきています。その点、僕は、海外インターンシップに行って何を身に付けたか言語化できていなかったから、内定がもらえなかったんがと思います。

 

 

エージェントからの内容と実際の経験が違った

実際に海外インターンシップはエージェントを通して申込んだんですが、エージェントが言ってたことと、実際のインターンシップ先の状況が違いすぎていました。僕は、英語を使って、ビジネスをしたかったので、その希望を伝えたのですが、実際のインターンシップ先はで、日本人としか関わる機会がなく、日本で働いているのと変わらないのではないかと思いました。

 

エージェントはしっかりと海外インターンシップ希望者の希望を聞き、利益のためにウソを付くのではなく、インターンシップ先の正しい情報を提供してもらわないと困ります。学生の僕たちは、貴重な時間を海外インターンシップに費やす重みをわかっているのかなと思います。(もはや愚痴ですよねw)

 

 

失敗したぼくだからわかる。海外インターンシップにオススメな人、オススメでない人

 

海外インターンシップにオススメな人

・仕事をするといったスタンスで挑戦できる人
・異文化に対しても受け入れて楽しもうとすることができる人
・成長を目的としつつも、目の前のことに一生懸命取り組める人

 

海外インターンシップはあくまでも仕事です。仕事をする、”社会人”といった事を自覚し、困難に向き合うスタンスで目の前のことに取り組める方は自ずと成長できます。またコイツなら任せも大丈夫だと、インターン先から信頼を得ることができれば、より大きな仕事の機会を獲得することができます。

 

海外インターンシップにオススメでない人

・英語だけを学ぼうとする人
・受け身で学ぼうとする人
・行くことだけ満足な人

 

いわゆる海外インターンシップを”学校”と思って参加する方はおすすめでないです。英語初心者にも関わらず、英語を学びたい人は素直に学校に行きましょう。冷静に考えて、小学生のレベルの英語力で現地で英語を使って、英語の仕事ができるかと言われると、できないに決まってますよね?もし英語を使って、仕事をしたい!といった方はまずは基本的な英語を話せるようになってから(TOEIC800点程度)海外インターンに参加することをおすすめします。

 

また受け身で学びたいといった方はプログラム型の1~2週間型の海外インターンシップがいいと思います。1~2週間のプログラム型の海外インターンシップは”学ばせてもらえる”プログラムなので、、”学びたい”方は実践的な企業で働ける海外インターンシップを選択しましょう。

 

 

ジャンル別おすすめ海外インターン3選

 

ビジネスコミュニケーションを発揮したい人

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テレマーケティング企業にて営業、またはカスタマーサポートのお仕事になります。こちらはホテル滞在になり、生活環境も良く、初めての海外生活の方でも安心して海外インターンシップに参加できます。
また1ヶ月から参加可能なので、学生の方は春休み、夏休みの利用して、参加できるのもメリットですね!

 

受け入れ先:テレマーケティング会社
勤務国:フィリピン・セブ
受け入れ期間:1ヶ月から
食事補助:平日1日3食
住居補助:あり(ホテル滞在)
その他:1日4時間の英語授業提供

 

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異文化の元で最先端テクノロジー技術を発揮したい人

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外国人の割合が80%以上と、どっぷり異文化の環境の中でインターンシップができる環境です。またプロジェクトの進行管理といったフィリピン人のマネジメント等も発生する機会も多々あるので、仕事をスムーズにすすめる為のコミュニケーションも身につけることができます。

 

受け入れ先:IT企業
勤務国:フィリピン・マニラ
受け入れ期間:2ヶ月から
食事補助:なし
住居補助:あり
その他:期間によってVISA費用負担

 

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教育分野でサポート力を発揮したい人

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語学学校のインターンシップは多々ありますが、どこの語学学校の海外インターンシップも大人気です。教育分野で多くの人をサポートできるのはやりがいが非常にあるのではないでしょうか。フィリピン人スタッフとのコミュニケーションも多々あるので、自然と英語を使う機会があるのも良い点の1つですね。

 

受け入れ先:日系語学学校
勤務国:フィリピン・セブ
受け入れ期間:4ヶ月から
食事補助:毎日1日3食提供
住居補助:あり(学校の寮)
その他:1日3時間の英語授業提供

 

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セブターンでのインターンシップを決意

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今ぼくはセブターンでライターとしてインターンシップをしています。理由は、僕のように、海外インターンシップに行く人に失敗してほしくないからです。セブターンが立ち上がった理由も「代表が海外インターンエージェントから聞いてた話と大きく違い、その結果、時間と費用を無駄にしてしまった。自分みたいな人を増やしたくない。」といった理由からです。

 

ぼくたちの役目は海外インターンシップの実情をしっかりと皆さんに伝えることだと思っています。海外インターンシップに失敗する人は、実際に少なからずいます。ただ一方で未然に防ぐことができる失敗も多々あります。また僕たちは海外インターンで失敗してしまった組みですが、それでも海外生活や、英語を話せるすばらしさ。また海外という異文化の中で挑戦することは何事にも代えがたい財産ともなります。自身の目的を明確にし、海外インターンシップを選択にし、大きな成長、一生の財産になります。

 

 

海外インターンシップに至るまで

 

海外インターンシップの志望動機

多くの方が間違えてしまうのは、海外インターンに行くことが目的としていて、英語ばかりに着目する方です。もちろん海外インターンに行くことで学べること、また英語も話せます。しかし英語が話せるように目的なのであれば、留学、または日本で英会話でもいいんじゃないでしょうか?

 

・なぜ海外インターンシップなのか
・海外インターンシップで何を学びたいのか
・そしてそれがどういった背景なのか

上記3点は明確にしておきましょう。

 

海外インターンシップの選び方

海外インターンシップも現在は多くの選択肢があります。
しかし選び方は至ってシンプルです。

・予算
・開始時期
・インターン期間
・英語授業の手当
・業界
・インターン先の国

上記6点です。

 

特に予算が限りなく少ない(例えば全て込みで半年間で25万円以内、1ヶ月5万以内など)場合はフィリピンでのインターンシップをおすすめします。
また英語授業の手当が欲しい場合もフィリピンでのインターンシップをおすすめします。

 

その他上記項目で各自こだわりたいポイント等あると思うので、インターンシップカウンセラーに伝えましょう!カウンセラーがあなたにピッタリとインターンシップ先を紹介してくださります。

 

 

 

 

セブターンのとっておきの魅力

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セブターンとは

セブターンはフィリピン留学、海外インターンシップの唯一の総合留学エージェントです。海外インターン先はアジア7ヶ国で約70社。フィリピン留学先は約80社へ提供しております。

 

充実したサポート内容

フィリピン留学、インターンシップといったチャレンジを全力で応援させていただき、満足いただくために、セブターンではカウンセリング必須とさせていただいております。東京では個別相談会にてマンツーマンでカウンセリングいただき(遠方の方Skype対応可能)、すぐに不安や疑問を解消できるようメール、LINEでいつでも質問可能です。

 

 

 

 

 

サポート実績

セブターンが発足し4年目となり、500名以上のカウンセリングをさせていただいております。唯一のフィリピン留学、海外インターンシップを総合的にコーディネートさせていただくエージェントととして、生徒様より非常満足いただいております。 ※アンケート対象:セブターンを利用したインターンシップ生、留学生89名

 

満足度アンケート

満足度アンケート (1)

満足した理由
満足した理由

 

 

海外インターン参加特典多数

セブターンでは海外へのチャレンジを応援したく、独自の特典を多数提供しております。また最安値保証をしており、安心してお申込みいただけ、留学中の万が一のトラブルに備え、海外保険サポートを提供しております。

 

特に大好評なセブターンCLUB特典への入会!海外へ挑戦している同士と繋がりを持つことができ、また既に海外と渡航を行っている先輩にアドバイスにのってもらうことも可能です!

 

 

セブターンがどこのエージェントよりも一番お得!

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一般的に海外インターンシップに参加すると20万円/月~30万円/月程度、必要となります。セブターンの場合は1ヶ月3万円のみです!

 

またセブターンでは海外インターンシップでの滞在費、食費が無料のため、非常に費用を抑えることができます。また一見エージェントによっては料金体系を複雑にし、余計な手続費用として請求される場合がありますのでご注意してください!セブターンはわかりやすいようにインターンシップ参加期間1ヶ月につき、一律3万円といった料金体系となります。

 

 

海外インターン専属カウンセラー

名前:宮下 宗
留学経験:オーストラリア、フィリピン、アメリカ
メッセージ:英語を話せることにより、多くの人と知り合うことができました。海外の土地で生活することで、多様な価値観に触れました。留学、インターンシップをチャレンジしたことで、自信がつき、人生か変わりました。私自身、フィリピン、アメリカで海外インターン経験もございます。皆さん挑戦を応援・サポートできるようカウンセリングさせていただきます!

その他にも、おすすめの海外インターンシップ先はたくさんありますので、気になる方は、LINEやお問い合わせでお気軽にご相談してくださいね!

>>海外インターンシップ一覧
>>アジア新興国での海外インターンシップ一覧

 

 

不明点があれば、LINEでスグに相談♪

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このコラムを書いた人
山中雄星

山中雄星

就活に焦点をあててフィリピン留学と海外インターンシップをしました!フィリピンに長く滞在していたので、英語の他には、タガログ語やセブワノ語も話すことができます!

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